ブラックペアン6話ネタバレあらすじ!渡海の母が倒れて緊急手術を!

気持ちいいくらいの渡海先生の悪魔っぷりが好評の
TBS日曜劇場『ブラックペアン』!

スナイプを大量に導入、着々と症例も重ね、輸血困難な非常に難しい手術が必要な少女の受け入れと引き換えにインパクトファクターを手に入れるはずだった佐伯教授(内野聖陽)。

高階先生(小泉孝太郎)のスナイプ論文の最後に記された名前は、“佐伯正剛”ではなく“西崎啓介”(市川猿之助)だった・・・。

そんな中、6話では渡海先生(二宮和也)の母・春江(倍賞美津子)が倒れた!という情報が入りました!

これからドラマ『ブラックペアン』のネタバレ、気になる視聴率などもジャンジャン更新していきます♪

 

※松本潤さんから二宮和也さんへとバトンタッチする“嵐リレー”にちなんで、TBS日曜劇場・歴代ドラマ視聴率ランキングベスト5も発表!
全話のネタバレ~最終回の結末までのまとめ記事は、こちらの関連記事をクリック!

ブラックペアンの全話ネタバレ・あらすじまとめ!最終回の結末は?

2018.03.23
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『ブラックペアン』6話 予告動画!

『ブラックペアン』6話【ネタバレ&あらすじ】

★ネタバレ注意★
まだ知りたくない!という方は飛ばしてくださいね。

ある日、東城大に渡海(二宮和也)の母・春江(倍賞美津子)が搬送される。

黒崎(橋本さとし)の緊急手術で腫瘍は取り除かれ危機を脱するが、術後の検査で一部見落としがあり腫瘍がまだ残っていたことが発覚する。

渡海はそのことを医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽)が再度執刀するという案をはねつける。

そればかりか、渡海は東城大に和解金を要求し・・・。

一方、スナイプから最先端の手術支援ロボット・ダーウィンに戦いの場を移した日本外科学会理事長選。

アメリカで開発されたダーウィンは、アームを操作することで超精密な作業が可能なうえ、小さな穴を開けるだけで手術が行えるため患者の負担も少ない。

そして、厚生労働省主導のもと日本で開発した手術支援ロボットがカエサル、“国産ダーウィン”だ。

このカエサルを治験扱いで東城大に導入することが決定、佐伯教授の命で高階(小泉孝太郎)が責任者となる。

治験第一号となる患者を探しあぐねていた高階は、春江に目を付け・・・。

引用元:https://www.youtube.com/watch?time_continue=7&v=6EJsLNDMQgg

いつもはクールな渡海先生は、母の緊急手術を聞いて、どんな反応を見せるのか??

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『ブラックペアン』6話 視聴率は?

5月27日㈰ 13.0%でした!

これを読めば『ブラックペアン』がもっと楽しめる!

>>ブラックペアン【ドラマ】キャスト・あらすじは?二宮和也が天才外科医を熱演!

>>ブラックペアンの全話ネタバレ・あらすじまとめ!最終回の結末は?

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まとめ

ブラックペンも6話まで進み、中盤戦も面白くなってきました!

佐伯教授は帝華大の刺客・高階先生を寝返らせようとするも失敗、渡海先生はいよいよ本格的に佐伯教授に復習の反撃に出るのか?

新人看護師の花房 美和(葵わかな)も渡海先生の素顔に触れ理解し始めるように・・・。

渡海先生を取り巻く人間関係が変化したり、それぞれの思惑が交錯したり・・・今後も目が離せない展開になりそうですよね!

これからもますます楽しみなドラマ「ブラックペアン」はTBS日曜劇場よる9時スタートです!
お見逃しなく~\(^_^)/

 

※松本潤さんから二宮和也さんへとバトンタッチする“嵐リレー”にちなんで、TBS日曜劇場・歴代ドラマ視聴率ランキングベスト5も発表!
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